個人向け国債のキャンペーン情報 販売会社のキヤンペーンの比較を解説しています。毎月更新

個人向け国債のキャンペーン情報

あなたは、個人向け国債を購入する時、

お得な金融機関を選んでますか?

キャンペーンを活用して個人向け国債を購入すれば、現金・ギフト券等がプレゼントされます。(個人向け国債は何処の金融機関で購入しても同じ商品になります。)

財務省画像より引用

個人向け国債は1、047社の金融機関で購入出来ますが、販売会社によっては、自社のキャンペーンを実施しています。あなたに合ったお得な販売会社の比較検討にお役立て下さい!

キャンペーン概要2017年2月

平成29年2月7日現在 

キャンペーン対象金額順(買付け)プレゼント内容・他

い文字がナンバーワン、い文字がNO2

販売会社キヤンペーン
対象金額(買付)
プレゼント
内容
※1プレゼント金額
上限
※2ネット買付3年債対象
マネックス証券1万円以上現金上限なし
楽天証券-----
ゆたか証券25万円以上QUOカードor現金上限なし×
青森銀行30万円以上シチューボウル、クオカート、Tポイント500円+500ポイント×
SBI証券50万円以上現金50万円
丸三証券50万円以上現金50万円××
香川証券50万円以上現金上限なし×
播陽証券50万円以上QUOカード
orギフトカード
上限なし×
第四証券50万円以上現金50万円×
三木証券50万円以上現金250万円迄×
販売会社キヤンペーン
対象金額(買付)
プレゼント
内容
※1プレゼント金額
上限
※2ネット買付3年債対象
SMBC日興証券100万円以上現金上限なし×
大和証券100万円以上現金-×
みずほ証券100万円以上現金上限なし
野村證券100万円以上現金上限なし×
あかつき証券100万円以上現金-××
いちよし証券100万円以上現金上限なし××
岡三証券100万円以上現金上限なし×
岡三にいがた証券100万円以上現金上限なし×
東洋証券100万円以上現金上限なし×
阿波證券100万円以上ギフトカード-×
山和証券100万円以上現金上限なし×
三津井証券100万円以上現金-××
むさし証券100万円以上VJAグフトカード-×
伊予銀行100万円以上現金-×
販売会社キヤンペーン
対象金額(買付)
プレゼント
内容
※1プレゼント金額
上限
※2ネット買付3年債対象
三菱UFJモルガン・スタンレーン証券300万円以上現金上限なし×
東海東京証券300万円以上現金50万円×
みずほ銀行500万円以上現金1万円×
七十七銀行500万円以上みやぎ旨いものカラログギフト1冊×
三井住友銀行-地球環境保全に
賛同できる
-×
鹿沼信用金庫-クオカード-×
広島銀行100万円以上現金5万円
滋賀銀行100万円以上現金3千円×

※1 個人向け国債を買付けてプレゼントされる上限額
※2 はインターネットで個人向け国債を買付できキャンペーン対象となる金融機関
●本サイトの更新の都合上、最新のキャンペーンと異なる場合があります
●インターネットによる買付けが出来る金融機関を主にお伝えしています

⇒個人向け国債キャンペーン中SMBC日興証券口座の開設(無料)はコチラ 


個人向け国債を20万円以上購入する場合のプレゼント金額

貰えるプレゼント金額20万円以上比較一覧
い文字がナンバーワン、い文字がNO2 

販売会社20万以上50万以上100万以上150万以上詳細
マネックス証券新規500円(0.25%)
400円
新規500円
1,000円
新規2,500円(0.25%)
2,000円
新規5,000円(0.33..%)
3,000円
詳細
楽天証券----詳細
SBI証券-新規3,000円 (0.6%)
1,000円
新規4,000円 (0.4%)
2,000円
新規4,000円(0.26%)
2,000円
詳細
香川証券-2,000円4,000円(0.4%)4,000円(0.26%)詳細
三木証券-2,000円4,000円(0.4%)4,000円(0.26%)詳細
SMBC日興証券--3,000円3,000円詳細
静岡東海証券-1,500円3,000円3,000円詳細
丸三証券-1,000円3,000円3,000円詳細
大和証券--3,000円3,000円詳細
みずほ証券--3,000円3,000円詳細
野村証券-3,000円3,000円詳細
販売会社20万以上50万以上100万以上150万以上詳細
いちよし証券--3,000円3,000円詳細
岡三証券--3,000円3,000円詳細
東洋証券--3,000円3,000円詳細
ゆたか証券500円
(25万円以上買付)
1,000円3,000円3,000円詳細
あかつき証券--3,000円3,000円詳細
山和証券--3,000円3,000円詳細
販売会社20万以上50万以上100万以上150万以上詳細
岡三にいがた証券--3,000円3,000円詳細
三津井証券--3,0003,000円詳細
阿波證券--2,000円2,000円詳細
第四証券-1,000円3,000円3,000円詳細
播陽証券-1,000円2,000円3,000円詳細
むさし証券--2,000円2,000円詳細
伊予銀行--1,000円1,000円詳細
広島銀行--1,000円1,000円詳細
滋賀銀行--1,000円1,000円詳細

SBI証券「新規口座開設キャンペーン(当サイト限定)」+「個人向け国債キャンペーン」Wプレゼント
※大和証券 大和ポイント有
※みずほ証券 ポイントサービス有


個人向け国債を200万円以上~購入する場合のプレゼント金額


貰えるプレゼント金額200万円以上比較一覧
い文字がナンバーワンい文字がNO2

販売会社200万以上300万以上400万円以上500万以上1000万以上
香川証券8,000円12,000円16,000円25,000円10年/5年債
20,000円3年債
50,000円10年/5年債
40,000円3年債
三木証券8,000円12,000円16,000円25,000円10年/5年債
20,000円3年債
50,000円10年/5年債
40,000円3年債
SMBC日興証券6,000円9,000円12,000円20,000円50,000円
丸三証券6,000円9,000円12,000円20,000円50,000円
みずほ証券6,000円9,000円12,000円20,000円50,000円
/40,000円3年債
野村証券6,000円9,000円12,000円20,000円50,000円
大和証券6,000円9,000円12,000円20,000円50,000円
いちよし証券6,000円9,000円12,000円20,000円50,000円
岡三証券6,000円9,000円12,000円20,000円50,000円
東洋証券6,000円9,000円12,000円20,000円50,000円
ゆたか証券6,000円9,000円12,000円20,000円50,000円
山和証券6,000円9,000円12,000円20,000円50,000円/40,000円3年債
販売会社200万以上300万以上400万円以上500万以上1000万以上
楽天証券-----
岡三にいがた証券6,000円9,000円12,000円20,000円50,000円
三菱UFJモルガン・スタンレーン証券-9,000円12,000円20,000円50,000円
東海東京証券-9,000円12,000円20,000円50,000円
静岡東海証券6,000円9,000円12,000円20,000円50,000円
あかつき証券6,000円9,000円12,000円15,000円30,000円
第四証券6,000円9,000円12,000円15,000円30,000円
三津井証券5,000円7,000円9,000円15,000円40,000円
阿波證券5,000円5,000円10,000円10,000円25,000円
販売会社200万以上300万以上400万円以上500万以上1000万以上
SBI証券新規6,000円
4,000円
新規8,000円
6,000円
新規10,000
8,000円
新規12,000円
10,000円
新規22,000円
20,000円
マネックス証券新規5,000円
4,000円
新規5,000円
6,000円
新規5,000円
8,000円
新規5,000円
15,000円
新規5,000円
30,000円
播陽証券4,000円6,000円8,000円10,000円20,000円
むさし証券2,000円2,000円2,000円3,000円(10・5年債)
2,000円(3年債)
4,000円(10年債)
3,000円(5年債)
2,000円(3年債)
みずほ銀行---5,000円10,000円
伊予銀行2,000円3,000円4,000円5,000円10,000
広島銀行2,000円3,000円4,000円5,000円10,000円
滋賀銀行1,000円3,000円3,000円3,000円3,000円


お知らせ

お知らせ

個人向け国債の事務取扱手数料の見直しが平成29年3月募集(4月発行)分より実施されます。

これにより3月からの各金融機関の還元率は減少される事が予想でき、個人向け国債キャンペーンを検討されている方は2月迄が還元率が良いと思われます。

詳しい説明はコチラ

SMBC日興証券で個人向け国債を購入しました

SMBC日興証券個人向け国債購入画面

SMBC日興証券のキャンペーンを活用

只今、個人向け国債キャンペーン開催中のSMBC日興証券で
第82回10年変動の個人向け国債を買付けました。


10年変動にした理由は、現在下限金利(0.05%)の個人向け国債ですが、半年毎に金利が見直される変動型ならば今後景気が回復した際はそれに伴い金利の上昇が見込めるかもしれない点と


10年と言っても1年経過すれば、直近2回の利息は差し引かれるものの解約可能で急な出費にも対応出来る点です。
(通常解約を申し出て4営業日後にMRFに入金されます)


SMBC日興証券にした理由は、ネットで買付けが可能な点とコールセンターが親切で余り待たされない感があります。最近ではチヤットサービスを開始しているので、分からない事等をチャットで丁寧に応対して貰える所が便利だと感じます。


管理人は他の証券会社も活用していますが、コールセンターに繋がるのに非常に待たされ時間が勿体無いと感じます。


基本ネットでのやり取りですからコールセンターに連絡する事は稀ですが、取引画面の見方等の初歩的な事でも親切に対応してくれます。


又、SMBC日興証券はダイレクトコースを選んだ場合勧誘の電話はありません。


⇒個人向け国債キャンペーン中SMBC日興証券口座の開設(無料)はコチラ 


SBI証券タイアップキャンペーン 開催中

SBI証券タイアップキヤンペーン画面

⇒ SBI証券 全員に2,000円プレゼントされる!!口座開設はこちら(無料)


コクサイ先生動画




個人向け国債について

●個人向け国債は国が買い取ってくれる「中途換金制度」により1年経過すれば、債券市場に関係無く同じ価格で売却でき下限金利は0.05%と決まっています。個人向け国債独自の仕組みです。

●個人向け国債は元本や利子の支払いは国が責任を持って行います。個人向け国債の口座を開設している金融機関が破綻した場合でも、その権利は保護され元本や利子の支払を受けられなくなることはありません。 

●保有している個人向け国債の中途換金は1万円単位でも一部でも中途換金ができます。

財務省Q&Aより引用

http://www.mof.go.jp/jgbs/individual/kojinmuke/main/qa/

●ペイオフ対策にも有利
ペイオフとは、預金保険の払い戻しのことです。銀行が破綻した場合1,000万円までの預金の元本と金利は預金保険でカバーされますが1,000万円を超えた場合は銀行預金はリスクになります。1,000万円以上の資金がありリスクを取りたくない場合は個人向け国債を候補に入れると良いと言えます。
預金保険制度とは


●銀行よりも信用リスク面で安全です。国家財政と銀行を比較すると国家財政の方が信用が高いといえます。

コクサイ先生ペーパークラフト画面


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