SBI証券とタイアップキヤンペーン

SBI証券タイアップキヤンペーン画面

ノーロード投資信託☓SBI証券とありますが、姉妹サイトの為
こちらのキヤンペーンを活用できます。

SBI証券は個人向け国債キャンペーンをコンスタントに開催しており
ネットで注文、ネットで売却と全てネット上で完結でき、便利です。

ネット証券なので口座開設をしても電話での勧誘も一切ありません。

大手証券会社よりも還元率は劣るものの

50万円個人向け国債を買付けた場合は、何処よりも還元率は良くなります。

個人向け国債50万円→還元率500円
タイアップキヤンペーン利用→2000円
合計→2500円


実に0.5%の還元率となるので驚きませんか?


これは個人向け国債の現在の金利0.05%とは別に貰えるキヤンペーンとなるので、お得感があります。

裏技をして、今個人向け国債のキャンペーンだけを活用して
金利は捨てるという方法もあります。つまり現在の下限金利0.05%は貰わずに、1年経過すると中途解約ができる個人向け国債の設計を活用するやり方です。

しかし、管理人は個人向け国債は安全資産の置き場所に適していると
考えています。現在マイナス金利政策の中、大手メガバンクを初めゆうちょ銀行の金利が0.01%と低金利に留まっており、個人向け国債は下限金利の0.05%が決まっているので、メガバンク等に預入をするのならば、相対的に個人向け国債の方が利率が良いので、発行数もアップしています。


そして、政府も流石に銀行よりも良いとは言わないものの、発行体が
国である安心感と、定期預金の様に預金保険制度の上限額1,000万円迄とその利息という、上限もないのも特徴です。


中途解約も1万円からできるメリットもあり、(定期預金の場合は中途解約すると、全てが解約される)使い勝手が良いです。


そして、10年変動の場合、現在は下限金利となっていますが、金利上昇とともに変動する設計になっていますので、0.05%以上になる可能性がある性質もあるのが個人向け国債です。


「元本割れ」が絶対に嫌と言う方も、又リスク資産をお持ちの方でも
全ての資産をリスク資産で運用する前に、生活防衛金としての安全資産は持っている事が大切とも言えるので、そんなお金の置き場所に
個人向け国債は優位な商品と言えます。

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